2012年05月16日

くだらんネタ

神奈川宿の事調べてたら、やたら浦島寺の事が出てきたので
浦島太郎ネタ。
クリックするとちょっと大きくなります。

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ネタかぶり激しそうですが。
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2012年04月23日

平清盛

下のマンガがアレなので…

今年の大河面白い!視聴率低くても気にしない!
貴族パートのが面白いんだけど、もちょっとそっちサイドを掘り下げて描いてくれないかなー。
ドロドロの権力闘争最高です。

しかし保元・平治とわりとすぐですよね。
それが終わったらどうなるんだろう…
posted by ちば at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

春画ネタ

久々マンガです。(オリジナル)
別に特にエロくないネタですが、「春画」という単語で嫌悪感を感じる人はここから下ご注意ください。


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posted by ちば at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月07日

電撃デイジー

また少女マンガ。
貧乏女子高生とハッカーの恋の話。
きちんと読んでみたら、こてこての少女マンガでした。
でも基本ギャグ(下ネタ含)なので、おすすめしやすい。

キャラがみんな良い。みんな好きだ。
しかし久々にこいついじり倒したい、という欲求に駆られるキャラに出会いました。
2次元いけたら黒崎をすげーいじりたい…!
ドSにみせかけてドMっすね、みたいに見破られてるし。

あと1話目が熱いです。いいなあ直球で燃えるストーリー仕立て。
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2011年09月29日

ちはやふる

なんかずっと前から話題で、読みたいと思っていた競技かるたがテーマの少女マンガ。…といってももう周知ですよね。

やっと読めました。
面白かった!
ネタバレはそんなしてないと思いますが、ちょっと間あけます。



少女マンガって主人公の女の子に感情移入するように描かれていると思ったけど、これは男の子の方に感情移入する人が多そう。天才ではない、努力で頑張っていて、なおかつ主人公に惚れてるけどその主人公は別の相手を見てるような気がして悶々しているじゃニーズ系。
天才と凡人ていうテーマはマンガにはわりとあるけど、やっぱり凡人を応援したくなる。
でも顔は↑の男子と恋敵になってるっぽい男子のが好きだ…黒髪短髪めがね……

しかしこれは何かに一生懸命になっている人に響くんじゃないかなあ。
あー…期待に応えられないことに疲れていく、って凄いわかる……
努力が報われないと「才能がない」て思いに取り憑かれるのもわかる。

少女マンガって感情がじっくり(しかも効果的に)描かれているから
ほんと登場人物の気持ちがめっちゃ入ってきて読んでてつらくなる。
内容は少年マンガのように熱いのに。

あとこのマンガ、女帝とか知的な熊とか中年がかっこいいのが良いね!

アニメ始まるけど少女マンガは独特のテンポがあるから、アニメっていうかっちり時間が決まっていてその約束通りに作られた媒体はむかないと思う。
その「間」に浸りたいのに!ていうことが何回あったやら…

十巻までしか読んでないので続きが気になります。十巻はいろいろかっこよすぎる。
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2011年09月09日

短編ミステリ

にはまっています。
最近(つかここ5年くらい)は長いのだと100%挫折してしまうのでもっぱら短編です。
面白かったのをメモ代わりにご紹介します。

基本的に図書館で借りて読んでます。
本屋にないものも多いので、ほんと図書館助かる。

赤木かん子・編『安楽椅子の探偵たち』ポプラ社
安楽椅子探偵もの(探偵があちこち行かずに椅子に座ったまま話を聞いただけで解決してしまう形式のミステリ)のアンソロジー。
短いのが4作品入ってます。
もともとその中の「九マイルは遠すぎる」という作品目当てだったのですが、それ以外の作品も面白かったです。
後書きにもいくつか面白そうなタイトルが紹介されていて(アシモフの『黒後家蜘蛛の会』なんて気になるなあ。短編の連作で60話以上あるって…すげえ)、これから読んでいくのが楽しみです。
ただこれ、中高生向けです。字が大きくて、いらんところにまでルビがふってある……
これが結構読みづらい。
図書館で保存庫に入っていてそこから出してもらったので、実際読むまで気づかなかった。
でも全部面白かったので大満足。文庫で大人向けに出してくれないかなこれ。

島田荘司『御手洗潔の挨拶』講談社
御手洗潔はわりと有名な探偵だと思うんですが、どうでしょ。短編集。
これも元々は「疾走する死者」という短編目当てで借りましたが、それ以外も面白かったです。
島田荘司は、無理のない筋立てでトリックが分かりそうで分からない、読んでいて推理しがいのある小説が多いのでつい夢中になってしまう。
『嘘でもいいから殺人事件』(これは長編)もそんなだったし。これも面白かった。(「疾走する死者」はこの作品のキャラクターが語り手になってました)
あと島田作品でぶっ飛んでるのは『漱石と倫敦ミイラ殺人事件』(これも長編)
ホームズのキャラクターが強烈すぎて肝心のトリックとか本筋をまったく覚えていません。とにかく笑ったのは覚えてる。

スタンリイ・エリン『特別料理』早川書房
同じく短編集。表題の短編「特別料理」目当てで読みました。
他の作品も見たけど、伏線が最後にきれいにまとまるという私が大好きな作品スタイルでした。
ただ「特別料理」は大体の人は想像がつくオチで、そこに至るまでの過程を楽しむ作品なので、個人的にはあんまり…やっぱりオチで楽しませてほしいので。
そういう意味では「アプルビー氏の乱れなき世界」 が好きでした。なんか人を食った文章で笑った。
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2011年07月05日

予想外

ブログの前回更新6月15日!?せいぜい25日くらいだと思っていました。
いつの間にこんな時間たってたんだ……
てか6月がマッハの早さで過ぎていきました。
今まで生きてきた中で一番早く過ぎた6月でした。

あー…いろいろ頑張らなくちゃならん時期になってきた…
4月始まりのアニメをことごとく見逃しているので、
7月始まりのアニメは一生懸命録画予約する!

『魔乳秘剣帖』がなんか気になってきました。
あれ、公式サイトの力のいれ具合が半端ない。
じゃあアニメ本編はどうかなーと…
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2011年06月15日

くだらない話もろもろ

フリーザに地球がおそわれる夢を見ました。
悟空とか悟飯とかは既にやられてしまっていて、本当もうただ逃げるしかない状態。
死傷者もいっぱい出ているような状態。
怖かったー。

…という話を同僚にしたら笑われた。でもあれは悪夢の部類。


青のエクソシスト、監督が岡村天斎というのとOPがかっこいいという話を聞いて録画して見ました。
が、その問題のOP。歌詞に「大人はわかってくれない」(超意訳)というニュアンスの言葉があって、それをきくと岡田あーみんの「大人達は夢みる事を忘れた悲しい人種〜♪」「おまえらみたいなクソガキ育てるのに必死でそんなもん見てるヒマあるかっ」のやりとりを思い出してしまってどうしても笑ってしまう。
映像かっこいいだけに、これは致命的……
まあ至極勝手な私の事情なんですが。
つかアニメ全然見てません。銀魂は新作っていえないだろうし…夏からのアイマスはちょっと気になってます。


今見られるときは野球を見ているんですが、中継の問題で横浜ベイスターズ戦を物凄い見てます。tvkの中継……
そんなわけでファンでもないのに横浜の選手にやたら詳しくなっています。
ヤクルトは本当に中継ないからなあ……神宮見に行った方が手っ取り早いという………
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2011年06月13日

佐々木克監修『大久保利通』講談社学術文庫

大久保利通の本。身近な人から大久保さんの思い出を聞く、という体裁の本の復刻版。

おもしろかった!
やっぱり逸話おもしろいっすわ。
大久保の事そんなに知らなかったので(人づてには聞いていたけど)、改めて読めてよかったです。

ちみちみ木戸孝允とか伊藤博文の事も出てきます。
久米邦武の文章で、
薩摩人は気性が荒いから、大久保さんでも腹が立つと、見たことはないけどきっと仲間内では蹴ったり取っ組み合いをしたりしただろう、という推量した後で、
「木戸は薩人ではないが、木戸でもやったからね」と書かれていた。
大久保さんの事書いてるのに、なぜか木戸さんが粗相を暴露されている……とんだとばっちり。

大久保は家族に関することとか(子供大好き!)、ニヤニヤするエピソード多いですね。
仕事先にいたら本当に嫌だけど。
そして西郷関連は切ない。

あと伊藤博文は大久保派って事だけど、性格的には絶対木戸派だと思った。
フランクに議論できるところとか。長州人の性格なんだろうか。

時々無性に、幕末明治の人物の本をあさりたくなります。
しかし地元の土地柄(多摩)新撰組の本が大多数という……薩長は…………
posted by ちば at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月11日

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ほんとに一枚絵苦手。シチュエーションないと描けない。
posted by ちば at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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